詳しくは“母の四十九日&父の十三回忌の法要”です。
父の命日が2月なので、母のと間をとって行いました。
お墓を開けてもらって驚いたのは、
骨壷が父のとまったく同じものだって事。
御位牌は父のと同じ大きさのを選びましたが、
こちらのは偶然にしてもびっくりでした。
お斎(おとき)は西千葉の「みどり」にて。
葬儀屋さんと同じグループ企業(「みどり」が最初のようですね)だけあって、
法事の会食は写真や御位牌を置くテーブルと陰膳を用意してくれるなど、
なかなかのサービスでした。
会食は5000円のコース。
食事は熱々で寿司割烹なので魚系は特に美味しくいただけました。
正式の御位牌は弟の家へ、
私の方は可愛い携帯型の御位牌を持って帰りました。
父のと仲良く並んでいます。
これで一区切り出来たって感じです。
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